今の時代、天井狙いと言う事ですら、オカルトのように思えてきます。

今の世の中は、何事もシステム化できるので、当たり外れですら、管理されているように思えます。
例えば何回転目で当たると言うように、あらかじめ決めてあり、人間心理として、もう少し突っ込めば当たるだろうと思わせるような回数であったり、突っ込んだけど当たらなかったなど。そして突っ込もうと思ってた回数よりも手前で当たれば、やっぱり自分が正しかったと正当化してしまいます。
天井からの連チャンもシステム化されているような感じがしてなりません。
天井10回中3回でも連チャンしてくれれば気持ちが前向きになります。確率が収束して勝ちになったのか、システム化されているところがちょうどいいところで、自分が打っていたのか、システム化されているものを打つのだって、打つ方からしてみれば結局はその日の運の確率でしかありません。
あと2、300回転で天井に届きそうな台を見つける確率の方が、パチ屋に操作されてなくて気持ちよく打つことができます。しかしその台が、よく回る台とは限りません。
そこでまた、またパチ屋の操作に振り回されます。私の地域では200回転前後の台が多く捨ててあります。結局天井狙いを出来そうな台は、そう簡単に落ちてはいません。なぜならみんな狙っています。
その時その瞬間すべての確率が自分に味方したときに出会えるものだと思います。確率は、そう簡単に味方をしてくれはしません。
そして私は打ちたい欲に負けて、天井まで果てしない、いばらの道を突き進み爆死して泣く泣く帰宅しております。
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