水は本当に貴重なのだ

のぼる楽しみの一つに数えてもいいだろうということで美味しい水割りを飲みたくて好きなバーボンを持って行く。
あのんべえ根性が滲み出してしまうアル中福にビニール管を刺して蛇口から出ている湧き水を見つけた板にかすれた文字で水止めるなと書いてあるチョロチョロと出ている水を見ていると何かもったいないように思い蛇口に手をかけた。
ごめんないつのまにかいた神様に怒鳴られた軽く挨拶してお気に入りのカップに水を注ごうとした外高小さながいい匂いですか水って3階階高思いっきり戸惑いどうも手の中に水を貯めて指で水水水が3回書けとのことらしい言われたように振る舞いそれを見て納得げな神様が去っていったのでしっかりと考えておこう